キャンセルポリシー

解約からゲストとホストの双方をお守りするキャンセルポリシーは、ホストが各自の状況に合わせて選択できます。次の中から気になるポリシーを選んで詳細を確かめてみましょう。

解約からゲストとホストの双方をお守りするキャンセルポリシーは、ホストが各自の状況に合わせて選択できます。次の中から気になるポリシーを選んで詳細を確かめてみましょう。

柔軟

宿泊24時間前までにキャンセルすればサービス料を含め100%返金。24時間を切ってからキャンセルした場合、最初1泊分の宿泊料金はサービス料を除き返金不可となります。詳しい規定はこちら
予約が完了しました
この期限を過ぎてからのキャンセルでもサービス料を含め100%返金されます。
宿泊1日前の正午まで
この期限を過ぎてからのキャンセルでは最初1泊分の料金が返金不可となります。残りの宿泊料金とサービス料は全額返金されます。
宿泊中
宿泊の途中でキャンセルすると、一部返金される場合もあります。
キャンセルポリシーを選ぶ
宿泊24時間前までにキャンセルすればサービス料を含めて100%返金されます。
チェックイン当日正午までにキャンセルすれば1泊目の料金は返金不可となり、残りの泊数分はサービス料も含めて全額返金されます。
宿泊の途中のキャンセルでは、一部返金が適用される場合があります。
その他の条件

その他の条件

現地の正午がキャンセル期限

宿泊開始時刻は、ゲストのチェックイン予定時刻によらず、リスティング所在地の現地時間でチェックイン当日正午を指します。「宿泊○○前」と表記する場合のキャンセル期限はすべて、この現地時間正午からカウントした数値を採用しています。宿泊期間中のキャンセル期限も現地時間正午です。解約を行ったのが午前か午後かによって、キャンセルに伴うペナルティは異なってきます。

手数料の返金

宿泊料金とサービス料金の返金が適用されるための条件は、各ポリシーに明記されています。滞在先の現地時間でチェックイン当日正午を過ぎてからのキャンセルでは、清掃料金とAirbnbサービス料は返金不可となります。

諸税

Airbnbが税金回収を代行した部分が返金される場合には、税金も返金対象に含まれます。返金されない部分の税金は当局に納付させていただきます。

重複する予約をキャンセル

同じ日付でダブル・ブッキングしてキャンセルする場合、Airbnbゲストサービス料は返金不可となります。

年間3回まで全額返金が可能

ゲストがキャンセルして全額返金を受けられるのは年間3回までです。4回目以降のキャンセルでは、Airbnbゲストサービス料が返金不可となります。予約した時点ですでに全額返金済みと全額返金待ちのキャンセルが計3件以上の場合も、その予約のAirbnbゲストサービス料は返金不可となります。

ホストやリスティングのトラブル

ホストやリスティングに関するトラブルに見舞われた場合、ゲストはチェックインから24時間以内にAirbnbに連絡しなければなりません。「ゲスト返金ポリシー」保護対象のトラブルと判断された場合、全額あるいは部分返金を受けることができます。

他のポリシーとの関係

「ゲスト返金ポリシー」「酌量すべき事情のポリシー」「サービス利用規約」が認める理由でAirbnbが行うキャンセルの3つは、ホストのキャンセルポリシーより優先的に適用される場合があります。

キャンセルの確定

正式なキャンセル時刻は、ゲストがAirbnbのキャンセル専用ページで所定の手続きを踏んで解約し、キャンセル確認の通知が届いた時点を指します。キャンセル専用ページは、Airbnbのサイトやアプリの「旅行」の欄にあります。

キャンセル履歴

ホストは、ゲストが過去一年間で予約リクエストを送信してから何回キャンセルしたかを見ることができます。

仲裁はAirbnbにおまかせ

キャンセルポリシー適用をめぐるホストとゲストのトラブルが起こった際には、Airbnbが最終判断をくだします。