3人

1部屋

ベッド3台

1共用バスルーム


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ベッド3台

1共用バスルーム

大人の人数をお選びください。
大人
1
子どもの人数をお選びください。
子ども
年齢2 - 12
0
乳幼児の人数をお選びください。
乳幼児
2歳未満
0
最大3名まで宿泊可能。乳幼児は人数にカウントされません。
まだ請求は発生しません。
まだ請求は発生しません。

リスティングについて

《お知らせ》
新規の予約受付、再開しております。どうぞよろしくお願いいたします。(2017.4.25現在)

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小さな出版社をはじめました。
その事務所兼自宅になっている築50年の平屋に、1日1組お泊まりいただけます。わたしたちも同じ平屋に住んでおりますので、ぜひお話ししましょう。
知れば知るほど奥深い真鶴もご案内します。
真鶴は港町ですので、魚がとっても美味しいです。刺身と干物はぜひ召し上がっていってください。
また、箱根や湯河原、熱海をめぐる旅の拠点としてもオススメです。
真鶴へ移住を検討されている方もご関心に合わせて町をご紹介しております。
お一人からお気軽にどうぞ。
※ 真鶴出版は旅館業法に則り許可を得た宿泊施設です。


アメニティ・設備

料金
追加人数の料金: ¥ 6800 / 泊 (1名を超えると1名様増毎に加算)
清掃料金: ¥ 1000
週の割引率: 15%

お部屋の紹介

スペース

私たちの家は平屋です。
築51年ですが、とても贅沢に作られた家で、廊下の床にはヒノキが使われています。ゲストの部屋の天井には桜の木があしらわれています。

ゲストの立入り範囲

・客室をお貸しします。トイレ、風呂、キッチン、リビングルームは私たち二人と共有となっています。
・寝具は布団で、客室は大人1~2人が丁度いいお部屋です。(寝具は3人分まで敷くことができますが、ちょっと狭いかもしれません。ちなみに6畳+床間1畳のお部屋です)
・添い寝できる4歳以下のお子様は無料です。
・ゲスト一人につきバスタオル一枚を貸し出ししています。
・調理器具、洗濯機、ドライヤー、シャンプー、コンディショナーなどもご自由にご利用ください。

ゲストとの交流

お時間が合えば1時間程度真鶴を案内いたします。(もちろんご希望があれば)
真鶴はとても奥深い町で、町民と周ると面白さ2倍です。その象徴が「美の基準」と呼ばれる景観法です。
20年以上前に作られたこの条例により、町には高い建物がほとんどなく、町の至る所に人への配慮が施されています。
そんな「美の基準」の面白さも案内することができます。
夕食はおすすめの居酒屋を紹介しますし、地元で獲れた魚や育った野菜などの食材を使って、当宿の台所で料理もしていただけます。

エリア

東京から電車に乗って1時間半。熱海や湯河原といった温泉街の手前にひっそりと佇む町、そこが真鶴です。
90年代初頭から町の景観を守っているその町は、その頃から時間が止まっているような独特の懐かしい街並みが広がります。

ーーーーーーーーーーーーおすすめの過ごし方ーーーーーーーーーーーーー

☆☆真鶴のんびりコース☆☆

1、昼に真鶴に到着。駅そばのレストランで海鮮丼をいただく。

2a、家に荷物を置いて、駅からバスに乗り真鶴半島の先端、三ツ石と御林へ。三ツ石の絶景、御林のスピリチュアル感を満喫する
or
2b、活版工房BONAMIや服屋スクランプシャス、ギャラリーatoなどで文化的な日を過ごす(オープン日が限られているので気をつけて)

3、港まで戻り、おしゃれなカフェで一休み

4、帰り際にお土産のひものを購入

5、家でさっそく干物を食べる、もしくはおすすめの居酒屋富士で一杯

6、風通しの良い客室で真鶴の風を感じながら畳の部屋で就寝


☆☆箱根のついでにコース☆☆
いきなり「真鶴」なんていう見知らぬ土地に行くのが不安な方へ。
箱根湯本から真鶴までは電車で30~40分。
箱根に行った帰り、または箱根に行く前に真鶴で一泊するのもおすすめです。
箱根のホテルよりもリーズナブルに泊まれますし、真鶴も観光できれば一石二鳥です。

ーーーー真鶴への移住を検討されている方へーーーーーーー

移住に興味はあるけれど、誰に何を聞いたらいいかわからないという方、ぜひ一度ご相談ください。
わたしたち、真鶴出版も2015年4月に真鶴へ移住してきました。移住のリアルな話はもちろん、興味・関心に合わせて、町の案内や町民の紹介も承ります。
お気軽にお問い合わせください。

ーーーーーーーーーーーーーー真鶴についてーーーーーーーーーーーーーー

☆☆海と森の町、真鶴☆☆
港町である真鶴ですが、港町には珍しく森林浴も楽しめます。そこはかつて天皇の所有していた林(御料林)であり、町の人々から敬意を持って「御林(おはやし)」と呼ばれています。今では巨木が生い茂るその森は、慌ただしい日常を忘れるのに格好の場所となっています。

☆☆町の景観を守る「美の基準」☆☆
真鶴には「美の基準」と呼ばれる景観法があります。69もの詩的な言葉が 並ぶその条例は、「どの家からでも海が眺められるよう」高い建物を制限したり、背戸道と呼ばれる小さな道を大切にしたりしています。真鶴の町並みがどこか懐かしさを感じさせるのは、この条例の存在があります。

☆☆1度は食べてもらいたい真鶴のひもの☆☆
真鶴は港町なので当然魚が美味しいです。特に驚くのがひものです。間違いないのはのサバのみりん干し。肉厚な身にたっぷりの脂、甘めであるが甘すぎない絶妙の味付け。これまでの「ひもの」の概念が覆ること間違いありません。

☆☆都会でも田舎でもないから生まれること☆☆
ゆっくりとした時間の流れるカフェ、活版工房や、アトリエ兼服屋の など、真鶴にカフェやギャラリーが集まりはじめています。共通するのは、急ぎすぎる時代の流れから逃れ、自分たちのペースで活動していること。都会でも田舎でもない距離感がこれを実現させます。

移動の足

ーー真鶴までーー
真鶴までは車または電車でお越しください。(駐車場スペースがございます。)
東京駅から真鶴まで、東海道線で一本で来ることができます。(約1時間半)
新幹線もありますが、待ち時間なども含めるとほとんど在来線と変わりませんのでおすすめしません。
真鶴から私たちの平屋までは、ご予約確定後に地図をお送りしますので、そちらを見ながらいらしてください。お荷物が多い場合は、駅までお迎えにあがりますので(徒歩ですが)、ご予約後に真鶴駅到着予定時刻とその旨をお知らせください。

ーー真鶴内ーー
真鶴駅から家までは徒歩7分です。
真鶴は徒歩で周れなくもないですが、坂も多いため、半島の先端(三ツ石と呼ばれる景勝地があります)まで行かれる場合は、バスまたは車をおすすめします。
バスは一時間に2本程度、レンタカーは真鶴駅にはございませんので、隣の湯河原駅で借りることになります。

その他の特記事項

近くは走っていませんが、少し離れたところに東海道線が走っているため、部屋から電車の音が聞こえます。これまでゲストから苦情はありませんが、もし気になる方はご遠慮ください。


ハウスルール
ペットお断り
パーティー&イベントお断り
チェックイン時間は15:00以降です。
10:00までにチェックアウト

近所の方の迷惑にならないようご配慮ください。
喫煙は玄関または庭でお願いいたします。


キャンセル

普通

開始5日前までに解約すれば全額返金されます(サービス料も返金可)。


安全設備
救急箱
煙感知器
一酸化炭素警報機
防災カード
消火器
寝室のドアに鍵あり

予約可能状況

レビュー88件


正確さ
コミュニケーション
清潔さ
ロケーション
チェックイン
コスパ
みゆきさんのプロフィール
2017年4月
真鶴は坂の多いまち 実際の地図より、立体的で 東京をグーグルマップで歩くよりずっとたいへん それが美しさを作っているのだけれど だから、歩きやすく ゆっくり時間をかけて のんびりのんびり そんな時間をそっと 作ってくれる場所のご提供 ありがとうございました

勝俣さんのプロフィール
2017年4月
雨でしたが、とても温かみのある場所でした

Shioriさんのプロフィール
2017年3月
その地域のことをたくさん教えて頂き、町並みを歩くのにより楽しめました。ありがとうございました。朝御飯も地元のものを食べることができ、とても堪能できました。

Tkさんのプロフィール
2016年12月
駅から7分くらい歩いたところにある昭和の郷愁を感じる民家です。初対面の人を緊張させないホストの人柄でリラックスして過ごせます。真鶴の背戸道を歩きながらの町散策は素晴らしい経験です。

Tomomiさんのプロフィール
2016年11月
どこかへ遊びに行くときや帰ってきたときに「いってらっしゃい!」や「おかえりなさい!」と声をかけてくれるところに心がほっこりしました。

Momokoさんのプロフィール
2016年11月
家族4人、車で泊まりに行きました。 ひとつひとつのもてなしが、心地よく感じました。 私は元々ひとり旅で、現地の人と交流することが好きな質なので、 宿主さんたちとゆっくりお話ししたり、町案内をしてくれることがとても嬉しかったです。 また家族で遊びに行きたいと思います。

敦久さんのプロフィール
2016年11月
ゆっくりできました!

Manazuru, 日本 · 2014年6月からメンバー
Mimi & ShunさんのプロフィールMimi & Shunさんはスーパーホストです。

Hi, we are Mimi and Shun!
We offer a room of Japanese traditional wooden style house in Manazuru.
It should be your first time to hear this town name, but actually Manazuru is beautyful town and good for the people who would like to experience and see "normal" Japanese life unlike famous and outstanding sightseeing spots.
You can enjoy your relaxing and peaceful time here.
There are harbor good for fishing and forests called "Ohayashi" good for walking around as well. And There is narrow road called "Setomichi" for people's daily use not for cars.
You can feel nostalgic atmosphere of Japan.
You can also go to Onsen(Hot spring) by bus takes 9 min by bus, if you like.

I have been to many countries for studying and working. (Studied at Toronto in Canada and worked at Trang in Thailand, Baguio in the Philippines)
I love to meet many different countries people and share stories about life, work and world etc...
I have a license of Japanese teacher, so if you are interested in Japanese, I would love to teach you!

Shun is an editor. He loves books and magazines.
Here is his (URL HIDDEN)

We both are looking forward to seeing you soon:)**

สวัสดีค่ะ
ขื่อโทโมมิ ชืเล่นชื่อมีมี่ค่ะ
เคยทำงานที่จังหวัดตรังเป็นอาจารย์สอนภาษาญี่ปุ่นให้นักเรียนมัธยมคนไทยค่ะ
จากประสบการณ์ที่ฉันได้มาใช้ชีวิตอยู่ในประเทศไทยเป็นเวลา2ปีทำให้ฉันรักและหลงไหลการใช้ชีวิต แนวความคิด วัฒนธรรมและสถานที่เที่ยวพักของคนไทย พอฉันกลับมาอยู่ที่ประเทศญี่ปุ่นฉันเลยอยากแนะนำประเทศญี่ปุ่นและสถานที่ที่น่าสนใจในประเทศญี่ปุ่นให้คนไทยรู้จัก. สถานที่แรกที่ฉันอยากแนะนำคือManazuru. ซึ่งอยู่ห่างจากสถานีรถไฟ JR Manazuru. แค่7นาทีซึ่งJR Manazuru
ฉันหวังว่าเราจะเจอกันเร็วๆนี้ค่ะ!

返答率: 100%
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