おすすめの結果を表示するには次に進んでください

    酌量すべき事情ポリシーは、新型コロナウイルスの世界的大流行下における予約に適用されますか?

    ヒント:Airbnbの酌量すべき事情ポリシーに基づいてキャンセルするには、特定の条件を満たす必要がありますが、ホストのキャンセルポリシーに従ってキャンセルすることはいつでもできます。宿泊先を探す際に「柔軟性のあるキャンセルポリシー」フィルターを適用して、ご自身のニーズに合った宿泊先をお選びください

    Airbnbの公式記事では、新型コロナウイルス感染拡大の影響によるキャンセルに酌量すべき事情ポリシーが適用される仕組みについて詳しく説明しています。

    予約が適用対象かどうかを判断するための要件を下記にまとめました。

    2020年3月14日以前に予約した場合、以下の条件をすべて満たしている場合に限り、予約は適用対象となります

    • チェックイン日が本日より45日以内
    • かつまだキャンセルしていない
    • かつチェックインをしていない
    • かつ新型コロナウイルスの世界的大流行の影響により予約を完了できなくなっている

    要件をすべて満たしている場合は、ご自身で予約をキャンセルすることができ、手続き中にキャンセルと返金のオプションが提示されます。酌量すべき事情ポリシーを適用してキャンセルを行う場合は、新型コロナウイルス感染拡大の影響により宿泊または体験を完了できないことを確認できる証明書類を提出するか、その事実を証明する必要があります。

    2020年3月14日以降に予約を行った場合、以下の条件をすべて満たしている場合に限り、予約は適用対象となります。

    • チェックイン日が本日より14日以内
    • かつまだキャンセルしていない
    • かつチェックインをしていない
    • かつご自身または同伴者が現時点で新型コロナウイルスに感染している

    上記すべてが該当する場合は、Airbnbコミュニティサポートチームにご連絡いただき、キャンセル手続きを行うことができます。法的に認められている範囲で、新型コロナウイルスの検査結果が陽性であることがわかる証明書類などの提出をお願いさせていただきます。また、ご利用中のアカウントでは一時的に新規予約を行うことができなくなり、今後14日以内の確定済みの予約もすべてキャンセルとなります。

    適用対象外の予約をキャンセルする場合は、ホストのキャンセルポリシーに準じて返金が行われます。返金額はキャンセル確定前にご確認いただけます。この場合、ホストの受取金とゲストへの返金は、予約時にご同意いただいたホストのキャンセルポリシーに従って処理されます。

    注:予約がキャンセルされると、Airbnbは、ホストのキャンセルポリシーに従ってホストの受取金とゲストへの返金を処理します。そのため、補償内容が発表または延長される前にキャンセルされた予約について再検討することはありません。

    予約が適用対象外の場合にほかにできること

    日付の変更が可能であれば、ホストと相談して予約内容を変更し、予約を遅らせることもできます。

    ホストに連絡して追加の返金をリクエストすることもできます。承認した場合、ホストは問題解決センターを通じて安全に送金を行うことができます。

    すでに予約をキャンセルまたはチェックインしている場合は、Airbnbコミュニティサポートチームにご相談いただくこともできます。

    中国本土の国内予約およびLuxeまたはLuxury Retreatsの予約には、異なるポリシーが適用されますのでご留意ください。

    必要なサポートは受けられましたか?

    関連記事