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入門ガイド

予約要件

宿泊先や体験の予約時に、ご自身の基本的な情報をご提供いただく必要があります。

予約の際に必要な情⁠報

少なくとも、以下の情報が必要になります。

  • 氏名
  • メールアドレス
  • 認証済みの電話番号
  • 支払い情報

本人確認について

2022年11月16日以降、次の国・地域の宿泊先を予約をするゲストの方は、本人確認が必要となります。オーストラリア、オーストリア、ベルギー、ブラジル、カナダ、チリ、コロンビア、コスタリカ、クロアチア、デンマーク、ドミニカ共和国、フランス、ドイツ、英国、ギリシャ、インド、インドネシア、アイルランド、イタリア、日本、韓国、マレーシア、メキシコ、オランダ、ニュージーランド、ノルウェー、フィリピン、ポーランド、ポルトガル、南アフリカ、スペイン、スウェーデン、スイス、トルコ、および米国(プエルトリコを含む)。

本人確認について

目的地やその他の要因により、予約手続きの一環として本人確認が必要となることがあります。その際、次のような情報をご提出いただく場合があります。

  • 法的な氏名、住所、および/またはその他の個人情報。多くの場合、本人確認手続きにはこちらの情報をご提供いただければ十分です。
  • 政府発行の身分証明書の写真。運転免許証、パスポート、IDカード、またはビザをご利用いただけます。政府発行の身分証明書の種類について詳しくはこちらをご確認ください。
  • 自撮り写真。政府発行の身分証明書を使って本人確認ができない場合、写真の提出をお願いする場合があります。政府発行の身分証明書と一致する自撮り写真を提出できない場合は、Airbnbにご連絡ください。別の本人確認方法をご案内いたします。

ホストから求⁠め⁠ら⁠れ⁠る可⁠能⁠性⁠があ⁠る⁠こ⁠と

ホストは以下のことを求める場合があります。

  • ハウスルールへの同意
  • 認証済みIDの提示

ホストの中には、本人確認を済ませたゲストからのみ予約を受け付けている方もいます。たとえば、制限を設けている建物内に宿泊先がある場合、認証済みの政府発行の身分証明書を提示するよう求められる可能性があります。

注:一部の地域では、宿泊者情報を地域当局に届け出ることが法令により義務付けられています。宿泊者が地域当局に直接届け出る場合もあれば、宿泊施設が手続きを代行している場合もあります。

法令で宿泊者による地域当局への届け出が義務付けられている場合、合法的にAirbnbに掲載されているB&B、ホステル、またはホテルから登録リクエストが届く場合があります。

さらに、予約の際にホストのハウスルールに身分証の提示要件が明記されていた場合、対面で対応するホストは、チェックイン時に身分証明書の提示を求めることができます。

Airbnbはみなさまのプ⁠ラ⁠イ⁠バ⁠シ⁠ー⁠を重⁠視し⁠てい⁠ま⁠す

本人確認のためにご提供いただく情報は、Airbnbの個人情報保護ポリシーに従って取り扱われ、ホストやほかのゲストに開示されることはありません。Airbnbが共有するのは以下の情報のみです。

  • ゲストの名。こちらは、プロフィールに表示される(苗字ではないほうの)名前です。
  • 認証ステータス。本人確認が済んでいるかどうかを示す情報です。

予約後であっても、お支払い情報やメールアドレスがホストに開示されることは一切ありません。受信トレイにメッセージが届いた場合は、Airbnbからメールでお知らせします。

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